プルマン型

pullman loaf bread

pullman loaf bread pans

日本から買ってきた「プルマン型」で、角食パンを楽しんでいましたが、焼いた先からどんどん無くなっていくため、供給が間に合わず、結局アメリカのプルマン型をもう1個増やすことになりました。アメリカの型は、日本の物に比べると小さくてちょっと細長く、表面が波々です。もともとプルマン社の列車の食堂で出されていたパンなので、この名前がついたようです。ということは、こちらの方がオリジナル?とにかく、アメリカのレシピで材料を2倍にして、日本人の先生に習った方法で作りました。次回は、日本の型の方の生地を心持ち増やすことにします。とにかく、どちらも風味が良くてしっとりもっちり、手捏ねならではの絶品です。美味しいパンは何もつけないでまず頂きます。

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