角食パンのホワイトライン

perfection

今日、やっと角食パンのホワイトラインに成功しました。今まで、二次発酵のしすぎでカクカクの耳付きパンになっていました。「別に味や食感には何の違いもないのだから、まあいいかっ。」と思っていましたが、やっぱり気になっていたのです。今回は、発酵を8割、型の上から約1.5cmのところで蓋をして焼きましたら、お店のパンのように上部のエッジにホワイトラインが出たので、「やったー、パーフェクト!」と、思わず歓声が上がりました。その道にはその道のこだわりというものがあるらしいです。角食パンの記事もこれが最後です。お付き合いありがとうございました。

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