器の展覧

陶器

陶器

反対側から

反対側から

これから陶器を始めたいというお友達のために、私のこれまでの作品の一部を見て頂くことになりました。同じ量の器は処分していますので、倍は作ったことになります。こうしてテーブルに並べてみますと、1年間、黙々と静かに情熱を傾けて作り続けた器の数々に、自分でも感激します。また、今秋からオープンスタジオに通ってオリジナルの作陶に励みたいと思います。絵と造形は繋がっているそうなので、この自然の流れを可能にしてくれた環境に感謝しています。

 

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